肥厚性幽門狭窄症で8ヶ月まで首がすわらなかった息子。今はすっかり元気に。以来、育児と趣味と節約を兼ねたものづくりの日々。元気いっぱいの息子と作ったいろんなものをご紹介!また、息子の病気の話や乳頭混乱克服の軌跡、育児ノウハウも発信中。
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今日は、積み木でつくったレールを紹介します。
つくったのは2010年6月11日(息子は3歳)。

☆用意するもの
積み木
レゴ・ブロック

「つみきでれーるつくるの」
と突然言い出した息子。
楽しそうだったので、母も参加しました。

IMG_4276.jpg

完成!

レールは二人で、トンネルは息子、中央部分に建っている家は母、
手前の踏切の警報機は母、奥の踏切の警報機は母を真似て息子
・・・がつくりました。

IMG_4277.jpg

木の汽車を走らせてみると、かなり楽しい。

IMG_4278.jpg

トンネル通過しまーす!

おまけ。

2009_0823_tsumiki_syo.jpg

息子が2歳2ヶ月のときに、一人でつくった積み木の作品です。
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今回は、息子が積み木でつくった
「汽車ぽっぽ」の紹介です。

つくったのは去年の4月30日(息子は1歳10ヶ月)。

積み木はブロック同様、
もちろん誤飲には注意しないといけませんが、
指先の訓練、想像力の育成、つくる楽しさの実感に
大きく貢献してくれます。

最初は単に積むだけ、単に並べるだけの
遊びになるでしょうが、
繰り返し遊ぶうちに遊びの幅も広がってきます。
うまくいかなくてイライラすることもありますが、
それこそいい勉強。
フラストレーション耐性も鍛えられるのではないでしょうか。

☆用意するもの
積み木

私が料理をしているときに、
息子が何やら熱心に積み木で遊んでいました。
そこでのぞいてみると・・・

2009_0430_tsumiki_kisya_3503.jpg


「わぁ、すごいね!汽車ぽっぽ?」
私が感心してそう聞くと、息子は嬉しそうに笑いました。

2歳になる前の作品としては
なかなかのものですよね?(←親バカ)
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