肥厚性幽門狭窄症で8ヶ月まで首がすわらなかった息子。今はすっかり元気に。以来、育児と趣味と節約を兼ねたものづくりの日々。元気いっぱいの息子と作ったいろんなものをご紹介!また、息子の病気の話や乳頭混乱克服の軌跡、育児ノウハウも発信中。
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本日はラップ芯でつくったロケットを紹介したいと思います。

つくったのは4月5日(息子は2歳9ヶ月)。
ロケットはポプラ社の「うごくおもちゃ (あそびのひろば 16)」、
発射台は小峰書店の「わりばしのこうさく (やさしいこうさく)
を見てつくりました。

☆用意するもの
ラップ芯(ロケットの本体)
厚紙(ロケットの翼)
わりばし1組と半分(わたしは、半分に切ってつくりました)
輪ゴム
ガムテープ(本ではセロテープになっていました)

IMG_3742.jpg

ロケットの窓は息子が折り紙を切ってつくりました。

はじめは発射台も「うごくおもちゃ」にのっていたものをつくって遊んでいました。
が、材料の箱が悪かったのか、私のつくり方が悪かったのか、どうも使い勝手が悪い。
そこで、「わりばしのこうさく」のわりばしのバネをつくって遊んでみると、
ロケットを飛ばす向きも調節できるし、息子もうまく飛ばせ、おおはしゃぎとなりました。
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